- 観光スポット
- 2026年10月23日
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【長浜市】黒壁スクエアが観光客6000万人達成!記念スポットも登場
週末のおでかけ先として、滋賀県民なら一度は訪れたことがあるのではないでしょうか。長浜市を代表する大人気観光スポット黒壁スクエアが、ついに来場者数6000万人を達成しました!1989年のオープン以来、多くの人に愛され続けている歴史あるエリアの最新情報をお届けします。
スポット・イベントの概要
長浜市にある黒壁スクエアは、古い銀行を改装した黒壁ガラス館を中心に、ガラス工房やギャラリー、おしゃれなカフェなどが情緒あふれる街並みに集まる、県内屈指の観光スポットです。10月13日には記念すべき6000万人目を迎えて序幕式が行われ、新たなフォトスポットも誕生しました。春の長浜曳山祭りや大河ドラマの影響もあり、今ますます活気を見せている注目のエリアです。
見どころ・魅力ポイント
注目ポイント
黒壁スクエア最大の魅力は、レトロな街並みをそぞろ歩きしながら、ガラス細工の鑑賞や体験を楽しめることです。黒壁ガラス館には国内外の美しいガラス製品がずらりと並び、見ているだけでも心がときめきます。さらに、新しく登場したフォトスポットでの記念撮影や、周辺での食べ歩きグルメなど、カップルやファミリー、友人同士で一日中満喫できる要素が盛りだくさんです。
アクセス情報
滋賀県からの行き方
長浜市の黒壁スクエアへは、車でも電車でもアクセス抜群です。車の場合、北陸自動車道長浜ICから約10分で到着します。電車の場合は、JR北陸本線長浜駅から徒歩約5分と非常に便利です。大津市や彦根市など県内各地からのドライブがてら、週末の気軽なおでかけにぴったりな距離感となっています。
周辺スポット・合わせて行きたい場所
黒壁スクエアの周辺には、琵琶湖の絶景を楽しめる長浜城や豊公園があり、歴史と自然を同時に感じることができます。また、琵琶湖の湖北エリアには、ドライブ途中に立ち寄りたいおしゃれなカフェや、地元食材を味わえる飲食店も豊富に揃っています。周辺のスポットと合わせて巡ることで、より充実した週末の小旅行が楽しめますよ。
訪れる際のポイント
年間を通じて多くの観光客が訪れる黒壁スクエアですが、特に休日の日中は賑わいを見せます。ゆっくりとガラス細工を見たり、カフェでくつろいだりしたい場合は、午前中の早い時間帯に訪れるのがおすすめです。歩きやすいお気に入りの靴で、レトロな街並みの散策を思いきり楽しんでくださいね。
まとめ
6000万人という大きな節目を迎え、ますます魅力が広がっている黒壁スクエア。歴史ある街並みと新しい見どころが融合したこの場所は、何度訪れても新しい発見があります。今度の週末は、長浜市の黒壁スクエアでのんびりお散歩を楽しんでみいひん?
※本記事は以下のニュースを参考に作成しています:https://news.yahoo.co.jp/articles/e07e1ccefcda7cb9a4d7d5003f9bbd3d380f5e2a